Q:こんな理由に該当しませんか?
- 空室がなかなか埋まらない・・
- 修理が多くて、収入が安定しない・・
- これからどんなメンテナンスがかかるか心配・・
A:こんな解決方法もあります!
- 「適正家賃」「ニーズ」「収入から計算したキャンペーン」を用いた空室期間の短縮。
- 修理を事前に予測した「積立て」を実施。また保険等を活用した経費の減少。
- 長期事業計画表を作成し、将来的なお金の動きを事前予測。また最適な売却タイミングのご提案。
高入居率への取組み
高入居率への取組み

管理戸数:約400戸
年間平均入居率96%超
※令和7年11月現在(管理変更予定を含む)
弊社管理物件は築の新しいものから古いもの、アパートやマンションに店舗や駐車場と様々です。高入居率を維持する、またはオーナー業を潤滑に運営するために大切なことは3つございます。それは「①客付力のある賃貸業者を見つける」「②お客様に選ばれる物件作りを行う」「③パートナーなる良い管理会社を見つける」になります。弊社はその3つを一社完結できる会社となっております。不動産管理でお困りのことがございましたら、まずは一度ご相談いただければと思います。
業務内容



これからの時代だからこそ
不動産コンサル
ができる管理会社が必要です
これからの時代だからこそ
不動産コンサル
ができる不動産会社が必要です
賃貸事業は今まで「貸し手市場」でしたが、時代の変化に伴い、現在は「借り手市場」に変化しております。
また借り手の求めるレベルも年々高くなっており、設備投資だけでも大きなコストがかかります。
それに伴い、家賃が上げやすい環境にはならず、修理等のコストも築年数が経つにつれて増えてきます。
だからこそ、今のニーズなどを理解し、効果のあるものに投資する判断や中期や長期にかかるコストを事前に計算し貯蓄すること、
高入居率を維持し、CF(キャッシュフロー)を最大化するなどの経営管理が必要です。それをするのは、果たして家主様だけでしょうか。
否、私は不動産会社だからこそできることがあると思います。弊社はそのお手伝いをさせていただきます。
※コンサルだけの受付けも対応しております
事業計画書を元に空室対策・出口計画を事前に対策

弊社は皆様はこんなことを思ったことはありませんか?「これからどのぐらいの補修費がかかるのか」「実際はどのぐらいの収入が入っているのか」「売却するタイミングはいつなのだろうか」など。オーナー様からよくこんな質問をいただきます。
弊社では事前に長期事業計画を作成し、それに基づき、将来的要因を想定し計画・対策を行います。また年度毎にその計画とのズレを検証し対策を行うため運営もしやすくなります。(写真は査定書サンプル)
オーナー様の声
◆所有数:2棟(17戸) ◆オーナー歴:約2年

購入した物件が以前の管理会社で1年以上空室でしたので満室になるか心配でしたが、適正家賃を出してもらい、今需要のある設備投資をして募集したところ、すぐ満室になりました。家賃は適正前と比べると少し下がりましたが、空室損益で計算すると経営上はプラスだったので安心できました。
◆所有数:1棟(6戸) ◆オーナー歴:約4年

今までは毎年の利益がいくらあれば適正か分からず、またこれから可能性のある補修費も分かりませんでしたが、事業計画書にまとめてもらったおかげで、将来的な資金の計算もできるようになりました。また売却タイミングも事前に検討できるため、経営が安定しない時の出口戦略も分かり、気持ち的に少し安心できました。
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